岡山県のフリー雀荘・麻雀店の検索

岡山県のフリー雀荘・麻雀店 (14件)

岡山県の店舗一覧

STARS岡山店
NEW 三麻 半荘 鳴き祝儀 0.5 訪問済み

STARS岡山店

岡山県  岡山市

岡山駅

訪問日:2026-04-17

STARS岡山店 ― 岡山県・岡山市 岡山遠征の締めに立ち寄った一軒。 店内ではフリー卓とセット卓が動いており、一見するとピン東らしからぬフレンドリーな空気。聞いてみると、この日はサンマ営業の日で、ピン東は別曜日開催とのことでした。 そんな中、ルール説明のタイミングで思わぬ再会が発生。 以前、西葛西の「ねこポン」や「ぐりぐり」で会ったことのあるスタッフさんとまさかの再会となり、旅打ちならではの縁を強く感じる訪問になりました。 ■特徴・システム この日のフリーは、オーソドックスなテンゴのアリアリ1ハンサンマ。 アリアリ1ハンサンマ ツモピンあり 35000持ち40000返し ツモ損なし 符計算あり テンパイ連荘 順位ウマ 0-20 永久白ポッチ 華抜き 5が赤赤青金 祝儀は一発・裏・鳴青が1枚、鳴金が2枚 チップ1枚200 派手さはありつつも、全体としては打ち慣れやすいルール構成でした。 ■当日の様子 再会の嬉しさはありつつも、この日は吉野家でしっかり食べた後だったこともあって眠気がかなり強め。 しかも卓の進行がかなり速く、倉敷で打ってきたまったり系の空気から一転、終始ついていくのが大変だったようです。 眠気の影響もあって、白を華牌と勘違いして抜いてしまうなどミスも発生。 ドラの数え間違いなども重なり、結果は 3着 → 3着 → 2着(−11600) と大きくマイナス。 この日4店舗連続で積み上げてきた流れが、最後に崩れる形となりました。 とはいえ、何より大きかったのは思いがけない再会。 最近はノーレートフリーも開催しているようで、今後の広がりも気になるお店です。 遠征の締めには痛い結果となったものの、再会のインパクトがすべてを上回る岡山の一軒。

まぁええじゃん
NEW 記憶に残る 三麻 半荘 門前祝儀 0.5 訪問済み

まぁええじゃん

岡山県  倉敷市

倉敷駅

訪問日:2026-04-15

まぁええじゃん ― 岡山県・倉敷市 倉敷駅近く、駅直結ビル8階にある一軒。 TOP、ストーリーと打った後に立ち寄ったものの、16時前の時点ではまだ客付きがなく、いったん別店へ。19時前に再訪しての実戦となりました。 この店で特に印象的だったのは、地域の雀荘事情にとても詳しいスタッフさんの存在。 雀荘巡りという趣味にも理解が深く、倉敷や福山周辺の知らない店名を次々と教えてもらえる、まさに“地元密着型雀荘の名物スタッフ”という雰囲気でした。 ■特徴・システム この店最大の特徴は、 「アリス」採用のサンマルール。 リーチ和了時にアリスが発生し、ドラ表示牌の隣から牌をめくっていき、手牌にあれば祝儀対象になる独特の仕組み。 一方で、裏ドラは乗っても祝儀対象にはならないタイプで、このあたりも特徴的です。 基本ルールは比較的とっつきやすく、 アリアリ1ハンサンマ 5が半赤でドラ扱い ツモ損なし・30符固定 ツモピンなし 華抜き 14枚残し という構成。 個性的なアリス要素はありつつ、全体としては打ちやすいルールでした。 ■当日の様子 再訪後はスタッフさんと常連さんのおかげですぐに卓が立ち、和やかに対局開始。 しかもスタッフさんは後からトッシイさん本人だと気づいたようで、そうしたやり取りも含めて印象深い時間になったようです。 途中からは酒の入ったご新規さんも加わり、場の空気はやや賑やかに。 博多の雀荘事情トークなども飛び出し、なかなかカオスな卓になりつつも、結果はしっかりまとめて 3着 → 2着 → 1着(+3600) とプラス終了。 もう少し打つ予定だったものの、終盤は空気を見て先に撤収する判断に。 実戦以上に、スタッフさんから地元ならではの貴重な雀荘情報をたくさん聞けたのが大きな収穫。 倉敷遠征の中でも、会話と情報の濃さが強く印象に残る一軒だったようです。 アリスルールと地元密着の会話が光る、情報収集まで楽しい倉敷の良店。

だいじょうぶ倉敷店
NEW 三麻 半荘 門前祝儀 0.5 訪問済み

だいじょうぶ倉敷店

岡山県  倉敷市

栄駅

訪問日:2026-04-13

だいじょうぶ倉敷店 ― 岡山県・倉敷市 倉敷市・青葉町エリアで訪問した一軒。 大きな道路沿いにあり、水戸黄門風のキャラクター看板が目立つお店です。 到着前には近くのコンビニで軽く腹ごしらえ。 店内は広々としていて綺麗で、新規でも入りやすい雰囲気でした。 ■特徴・システム 福山方面にも系列店があるとのことで、軽くチェーン展開している様子。 倉敷店も居心地の良い、入りやすい空間でした。 ルールはハーフのアリアリ全赤サンマ。 0.5のアリアリ全赤サンマ 35000持ち40000返し 祝儀は一発・裏のみで300 ゲーム代300、トップ賞なし 14枚残し 4枚使い七対子なし 華抜き ツモ損なし 符計算あり フリテンリーチなし フリテン同順ツモなし(役がなければOK) 比較的オーソドックスなルール構成で、打ちやすい内容でした。 ■当日の様子 スタッフのおっちゃんがかなり話好きで、倉敷の雀荘巡りの話にも付き合ってくれる和やかな雰囲気。 福山の雀荘事情についても話題になり、別のお店で聞いた話と食い違うなど、地域の話を聞く面白さも感じられました。 対局は常連客とスタッフを交えて卓が立ち、2戦目にはスタッフのおっちゃんに一発ツモの四暗刻を決められる場面も。 それでも結果はしっかりまとめて、 1着 → 2着 → 2着 → 1着(+5000) と好成績。 前店に続いて端数なしのちょうどいい収支になったのも印象的です。 帰りはバスではなく、水島臨海鉄道の栄駅まで歩いて移動。 ローカル線らしい雰囲気も含めて、倉敷遠征らしさを感じる一日になった一軒でした。 新規でも入りやすく、落ち着いて打てる倉敷の実戦向きなお店。

麻雀 ストーリー
NEW 三麻 半荘 門前祝儀 0.5 訪問済み

麻雀 ストーリー

岡山県  倉敷市

倉敷駅

訪問日:2026-04-10

麻雀ストーリー ― 岡山県・倉敷市 倉敷で訪問した一軒。 TOPからバスで倉敷駅方面へ向かう途中、途中駅で下車して訪問。駅からでも徒歩圏内と思われる立地です。 昼過ぎの到着時点ですでにフリーが立っており、店内も綺麗で雰囲気の良いお店。 ここまでの倉敷2店舗はいずれも場末感がなく、しっかりした良店という印象でした。 ■特徴・システム 完先全赤サンマベースの関西サンマ風ルール。 沈みウマ返り東あり。 さらに、 青1pが1枚 各5に金牌が1枚ずつ 華牌に金が1枚 門前祝儀300 といった独自要素あり。 レートは0.5。 中でも印象的だったのは、 「追っかけリーチはオープンなし」 というルール。 多くの店では追っかけリーチ時のオープンが有利になりやすい中、ここではそれができないのが特徴的でした。 ゲーム代は1卓1200。 精算表を見ながら、トップが場代と一緒に払う形式だったようです。 ■当日の様子 ルール説明はかなり丁寧でしたが、すぐに卓入りとなったためルール表の写真は撮れず。 スタッフさんとあまり雑談できなかったのは少し惜しいところでした。 実戦は4ゲームで、 3着 → 3着 → 1着 → 1着(+2000) 序盤は送りカン忘れから痛恨の放銃を2回やらかすなど苦しい展開。 スタッフさんにも「あれは送りカンできますよ」と後ろから指摘される場面があり、なかなか印象に残る内容でした。 同卓した常連さんは同年代くらいの落ち着いた方で、全体的にまったりした空気。 こちらもその雰囲気に合わせて、程よく和みながら打てたのが良かったです。 綺麗な店内と落ち着いた空気、独自ルールが印象に残る一軒。 倉敷で安心して打てる良店でした。

麻雀トップ
NEW 三麻 半荘 門前祝儀 0.3 0.5 訪問済み

麻雀トップ

岡山県  倉敷市

倉敷駅

訪問日:2026-04-08

麻雀トップ ― 岡山県・倉敷市 倉敷・岡山遠征のスタートとなる一軒。 市内でも朝から営業している貴重なお店で、10時過ぎからフリー対応。 駅からはやや距離がありタクシーで訪問。 店内は広くて綺麗な空間で、セット客も朝から稼働する活気ある雰囲気。 ■特徴・システム 0.25 / 0.5 / 1.0 の3レート展開 初心者向けに0.25が選択可能 0.25ルール(抜粋) 完先1ハンサンマ ゲーム代200/トップ賞100 赤あり・華牌あり 祝儀:一発・裏・門前赤 30符固定・ツモ損なし 永久白ポッチなし ※上位レートでは符計算やポッチありなど変化あり 岡山エリア特有と思われる **「華4枚でカンドラ増加」要素(上位レート)**も特徴的。 ■当日の様子 マスター・女性スタッフともに話しやすく、 雀荘巡りの話で大いに盛り上がる。 しばらく待機後、地元の常連マダムが合流し対局開始。 柔軟に低レート卓を受け入れてもらえるなど雰囲気も良好。 結果:2着 → 1着 → 2着 → 1着(+3600) 内容・結果ともに好調な滑り出し。 地元密着ながら柔軟なレート設定と、 温かい接客が魅力の一軒。 倉敷遠征のスタートにふさわしい良店。