静岡県のフリー雀荘・麻雀店の検索

静岡県のフリー雀荘・麻雀店 (52件)

静岡県の店舗一覧

麻雀チャンス
記憶に残る 四麻 半荘 門前祝儀 0.5 訪問済み

麻雀チャンス

静岡県  浜松市

浜松駅

訪問日:2025-12-27

麻雀チャンス ― 静岡県・浜松市 常連さんから「よく見つけましたね!」と言われるほど、 外観だけを見ると営業しているのか不安になる佇まいのお店。 しかし電話をすると元気なママさんが出て、18時からフリー稼働中と判明。 “まだフリーをやっているお店を発見できた瞬間”の喜びを、久々に強く感じた一軒。 浜松駅からはバスで約30分。 浜松市内はバス網が発達しており、最寄りバス停からもすぐでアクセスは悪くない。 店内に入るとママさんとおばあちゃんスタッフが迎えてくれ、 開局前の時間は雑談をしながらゆったり待機。 全卓が雀豪という構成で、 今ではなかなかオンレートで見かけなくなった卓をフリーで打てるのは貴重な体験。 店内の雰囲気は、 かつて訪れた毛呂山の「デイトナ」を思い出させるような、 “知る人ぞ知る名店”の空気感。 麻雀の内容以上に、空間そのものを味わう時間が心地よかった。 ルールはオーソドックスで、すぐに馴染める内容。 待ち時間にはカレーをいただき、 雀荘で食べるカレーの美味しさを改めて実感。 また、過去にこの店で働いていた元スタッフが SNS経由で反応してくれたというエピソードもあり、 麻雀がつなぐ縁の強さを感じさせる場面も印象的だった。 最終結果:3着 → 1着 帰り際にはまさかのカレーおかわり。 浜松という街の雀荘層の厚さと、 長く地元に愛されてきた店の温度を、しっかりと感じられる一日となった。

麻雀ぶぅ
四麻 半荘 鳴き祝儀 1.0 訪問済み

麻雀ぶぅ

静岡県  浜松市

浜松駅

訪問日:2025-12-19

麻雀ぶぅ ― 静岡県・浜松市 かつて「J-Boy浜松」があった場所に、新たにオープンした「麻雀ぶぅ」を訪問。 外観のオレンジ色や道路沿いの5p看板など、J-Boy時代の面影が色濃く残っており、 雀荘巡りを長く続けてきた身としては、店の“世代交代”を感じる場面だった。 浜松駅からはバス移動で約30分。 駅前のバスターミナルは分かりやすく、最寄りのバス停からは徒歩1分とアクセス自体は良好。 朝9時の開店直後に訪問したが、すでにスタッフ3名体制で対応しており非常に安心感があった。 事前に電話していたこともあり、到着時の対応はスムーズ。 地方雀荘では事前連絡の有無で空気が大きく変わることもあるため、 改めて「事前連絡の大切さ」を実感する場面でもあった。 店内はJ-Boy時代とほぼ変わらず、落ち着いた雰囲気。 ルールは基本的にJ-Boy時代を踏襲したオーソドックスな内容で、 新要素として「ぶぅリーチ」という独自ルールが追加されていた。 (通常リーチ時にチップを添えて宣言し、一発ツモ時に特典があるルール) この日はスタッフ3名と同卓。 全体的に落ち着いた進行で、久しぶりに“浜松らしいピン東南”を打てた印象。 最終結果:3着 → 2着 トイレや店内にはイベント告知やポスターが多く貼られており、 ゲスト施策や浜松雀荘対抗戦など、地域全体を盛り上げようという意欲が感じられた。 また、かつてこの店舗から羽ばたいた人物の名前も思い出され、 浜松という土地の麻雀史の一端を感じさせる訪問となった。 新しく生まれ変わった「麻雀ぶぅ」。 今後の浜松雀荘シーンを支える一店として、ぜひ頑張ってほしい。

麻雀さんさん
三麻 半荘 門前祝儀 0.5 訪問済み

麻雀さんさん

静岡県  沼津市

沼津駅

訪問日:2025-09-24

さんさん ― 静岡県沼津市の新規オープン・三人麻雀店 沼津で最近オープンした三人麻雀店 「さんさん」。麻雀王国への掲載をきっかけに知り、19時オープンに合わせて訪問。駅から近く、個人経営らしい温かさを感じる新店だった。 ▼主な特徴・ルール 所在地:静岡県沼津市(駅近) 三人麻雀/0.5 アリアリ テンパイ連荘 沈みウマあり/箱下精算あり ゲーム代300/トップ賞200 ツモ損なし/ツモピンあり 5は半赤 北抜き・北ポンあり 祝儀:一発・裏・門前赤 四枚使い七対子あり フリテンリーチあり/オープンリーチなし ※関西サンマを思わせる、比較的オーソドックスな構成。 ▼店内・雰囲気 マスター1人体制(昼は別の仕事) オープン直後で認知度はこれから 客待ち時間はマスターと雑談しながらゆったり 麻雀談義や動画を見ながら過ごす、遠征ならではの時間 ▼プレイ内容・感想 途中、近隣店「サード」のマスターが応援来店 会話中心の和やかな対局 最終結果:2着 → 1着 人とのつながりが強く印象に残る訪問 新店ながら、人の温かさと地域のつながりを強く感じられた一軒。沼津エリアは今後も変化が続きそうで、また訪れたくなる場所だった。

ろきぃ富士
三麻 半荘 0.5 訪問済み

ろきぃ富士

静岡県  富士市

吉原駅

訪問日:2025-09-22

ろきぃ富士店 静岡県の吉原 です。 ろきぃというと静岡駅近くのお店には行きましたが、本店である富士店にはまだ行っていませんでした。 こちらのお店は17時オープンとのことだったので、丁度そのくらいに到着するように調整して向かいました。 こちらがお店です。 周囲の風景です。近くに多少大き目の道路があって、そこから少し外れたところです。駅からは約20分程度で着くと思います。 到着時の店内の風景です。 お店のオープンは17時ですが、自分は15分くらい前に到着してしまいました。 ろきぃは3人麻雀のお店です。 ルールは静岡店と同じとのことで、レートも同様に0.3と0.5の2つがありました。 ルールを箇条書きしてみます。自分は0.3の方を打ったのでとりあえず0.3のルールを書きます。 ・アリアリ ・ツモ損なしの30符固定 ・順位ウマ0-20 ・ゲーム代300、トップ賞なし ・北抜き ・5は全ドラで、赤赤赤金 ・祝儀は一発、裏ドラ、鳴金が100、門前金が200 ・暗槓祝儀100 ・鳩鉄砲があり、門前であがったときに7pがあれば1sの数だけ祝儀が貰えます。 ・常時テンパイ連荘 ・フリテンリーチなし と言った感じです。 こちらがルール表 しばらくの間自分とマスターの2人だけだったので雀荘話をしていました。 ただマスター自身は「ろきぃ」以外のお店をほぼいったことがないらしく、それほど話は広がりませんでした(^^; 丁度17時を回ったあたりで若い男性スタッフがやってきたので早速打つことができました。 男性スタッフさんは周辺のお店のことも少し知っていたっぽいですが、会話していて印象的だったのは スタッフ「結局サンマが面白すぎるんですよね・・・」 でしたw 結果は 2着→2着→1着→3着 マイナス1100 でした。 途中2着がおおかったですが、なんだかんだで鳩鉄砲なんかもよくあがって祝儀は稼いでいたと思います。ただ最終戦がトビラスを食らってしまい一気にマイナスに(^^; 電車の本数がなかったということもあり、かなり焦りながら打ったのも良くなかったですね。このパターン最近多いんですよねー。 サンマだと時間がなくなったらわざと押していって飛ぶかあがるかっていう作戦ができちゃうから(笑) いずれにしろ久しぶりに打った鳩鉄砲の麻雀はやっぱり楽しかったです。手牌に1sが沢山あるとウキウキしますもんね(^^)

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