東京都のフリー雀荘・麻雀店の検索

東京都のフリー雀荘・麻雀店 (392件)

東京都の店舗一覧

リーチ麻雀オアシス
NEW 四麻 半荘 門前祝儀 1.0 訪問済み

リーチ麻雀オアシス

東京都  中野区

中野新橋駅

訪問日:2026-06-10

リーチ麻雀オアシス ― 東京都・中野新橋 中野新橋で訪問した一軒。 麻雀王国に掲載されたのが最近とのことで、さっそく訪問。駅周辺には見覚えがあり、以前訪れた「伴」の近くだと気づいたものの、その伴はすでに閉店していたとのことでした。 お店は地下にあり、店内は全3卓のコンパクトな造り。 日曜夕方の到着時には、フリー2卓・セット1卓で満卓としっかり賑わっていました。 ■特徴・システム 壁にはルール掲示があったものの、実際はそれと異なる部分もあるようで、最終的にはほぼ卓についてから把握する流れに。 分かった範囲では以下のようなルールでした。 1.0-1000-3000 ゲーム代500 トップ賞500 テンパイ連荘 各5に赤1枚ずつ、門前祝儀500 金5sが1枚あり、門前祝儀1000・鳴き500 55000コールド トビ賞1000 ゲーム代500は一見安めですが、トップ賞500を含めると実質はしっかり取る形。 そのあたりにも店ごとの色が出ていました。 ■当日の様子 スタッフさんのいる卓より先に別卓が終わったため、ルール説明はかなり簡略化されたまま入卓。 ただ、卓についてしまえば雰囲気から大体察せるタイプのお店でもありました。 店内の空気は、全体に落ち着いていて黙々と打つ感じ。 必要以上ににぎやかではなく、自分にも合う雰囲気だったようです。 結果は 4着 → 3着(−11200) 初戦はかなり手が入らず、苦しいままトビ終了。 2戦目は粘ったものの届かず、厳しい内容でした。 それでも、まだ都内にこういう店が残っていること自体がひとつの発見。 普段はあまり開拓しないタイプのレート帯だからこそ、都内にもまだ知らない店があると感じさせられる訪問だったようです。 黙々と打てる落ち着いた空気が印象に残る、中野新橋の実戦派な一軒。

麻雀MAP北千住
四麻 半荘 鳴き祝儀 0.5 訪問済み

麻雀MAP北千住

東京都  足立区

北千住駅

訪問日:2026-02-18

友人の丸さんと年始の打ち始めで訪問。 店内は新規オープンらしく非常に綺麗で、フロアが分かれている構造。トイレも清潔。 ゲスト来店が頻繁で、オープン直後からかなり力を入れている様子。 サンマ・ヨンマ両方あり。今回はヨンマを選択。 ルール(ヨンマ) 0.5-500-1000 ゲーム代400、トップ賞300 テンパイ連荘 赤各5に1枚 鳴き祝儀100 60000点コールド 途中流局なし オーソドックスなテンゴ東南ルールで打ちやすい内容。 当日の様子 フリー卓・セット卓ともに盛況。 客層は若め。 チェーン店らしく安定感のある運営。 結果 2着 → 2着 年始の打ち始めはラスなしスタート。 MAPは一時期よりも再び勢いを感じる印象。 立地・設備・ゲスト施策を含め、今後も期待できる店舗。

健康まぁじゃんほっこり
記憶に残る 四麻 半荘 門前祝儀 0.3 訪問済み

健康まぁじゃんほっこり

東京都  葛飾区

青砥駅

訪問日:2025-09-29

健康まぁじゃんほっこり ― 東京都葛飾区・青砥の“調整型フリー”が打てる健康麻雀店 青砥で訪れた 「健康まぁじゃんほっこり」 は、外観からも分かる通り健康麻雀色の強いお店。ただし現在は、事前連絡によって オンレートのフリー打ちにも対応してくれる柔軟な営業形態 を取っている、少し珍しい存在。 ▼店舗情報・特徴 所在地:東京都葛飾区・青砥 もともとは健康麻雀店 現在は セットフリー 通常セット の2形態で営業 フリーは 事前にマスターへ連絡し、時間・メンツを調整する方式 健康麻雀看板だが、オンレート対応可 ▼当日のフリー内容(調整フリー) 4人打ちフリー(事前調整) 時間指定:約3時間 点3 チップ制(点3:チップ60) アリアリ・テンパイ連荘 赤3枚・門前祝儀 ▼店内・雰囲気 健康麻雀らしい落ち着いた空間 常連中心で、外の雀荘に行かない層も多い 雑談しながらセット感覚で打てる穏やかな雰囲気 雀荘巡りの話題にはあまり刺さらず、終始のんびり進行 ▼プレイ内容・感想 3時間で4ゲーム 最終結果:2着 → 1着 → 4着 → 4着 場代は後決め(最終的に600円) 形はどうあれ、雀荘を続けてくれていることへの感謝を強く感じた一軒 健康麻雀を看板にしつつも、相談次第でフリーを受け入れてくれる希少なタイプの雀荘。近場だからこそ実現できた訪問だが、雀荘の“生き残り方”を考えさせられる、印象深い体験だった。

麻雀ひかり
記憶に残る 四麻 東風 鳴き祝儀 1.0 訪問済み

麻雀ひかり

東京都  杉並区

八幡山駅

訪問日:2025-07-18

麻雀ひかり ― 東京都・八幡山 年季の入った外観が印象的な 麻雀ひかり(八幡山)。 この雰囲気で フリーのピン東風戦 を営業している、希少なタイプの雀荘。 過去にも何度かアタックしており、今回が実質2回目の訪問。 15時過ぎ目安とのことで15時半頃に来店したが、今回も卓が立たず未プレイとなった。 ▼ルールの変化 以前は配給制だったが、現在は 完全順位戦 に変更 親流しあり(本場据え置き) という、やや珍しい仕様 ▼店舗の印象 内装・建物ともにかなり年季が入っており、 長年営業してきたことが伝わってくる一軒。 今回は打てなかったものの、フリー営業を続けている貴重な存在。 ▼総評 今回は記録としての訪問。 タイミングの難易度は高いが、 近くに来た際はまた様子を見に行きたいお店。

麻雀ばすたー
三麻 半荘 鳴き祝儀 1.0 訪問済み

麻雀ばすたー

東京都  世田谷区

千歳烏山駅

訪問日:2025-07-15

麻雀ばすたー ― 東京都・千歳烏山 千歳烏山駅からほぼ一本道で到着できる 麻雀ばすたー。 朝10時フリー開始と、雀荘巡りにはありがたい営業時間。 到着時は スタッフ2入りで1卓稼働中。 次ゲームから入卓し、その後すぐに卓は丸となった。 「1時間だけ打つ」という短時間利用の客もおり、 サンマならではの気軽さを感じる場面も。 ▼ルール概要 ルールは オーソドックスなアリアリ・ピンサンマ。 関東では比較的一般的な構成で、特に尖った要素はなし。 ▼気になった点 卓に入る際のルール説明がほぼ無く、 フリテン関連 4枚使い七対子の有無 ウマの扱い といった チョンボに直結する重要事項の説明がなかった点は少し残念。 オープン間もないお店だからこそ、最低限の注意説明は欲しかったところ。 ▼結果 着順:2着 → 2着 → 3着 ▼総評 スタッフ・常連ともにマナーは非常に良く、 雰囲気自体は快適。 ルール説明さえ補強されれば、安心して打てる一軒という印象。

遊図
記憶に残る 四麻 半荘 鳴き祝儀 0.5 訪問済み

遊図

東京都  三鷹市

三鷹駅

訪問日:2025-07-09

遊図 ― 東京都・三鷹 2017年に訪問した 遊図 が復活。 当時はまだ100店舗目にも到達していない時期で、 今振り返ると時の流れを強く感じる再訪となった。 外観・看板は当時のままで、 雰囲気やシステムもほぼ据え置き。 早割も健在で、長く通っていた人ほど胸にくる再オープン。 新しいマスターは、 ・感情を隠さず ・お店のことを本気で考え ・打ちながら一喜一憂するタイプ で、オンレートを一緒に打つ相手として非常に好印象。 「いい人が店を継いだな」と自然に思える空気感だった。 ▼ルール概要 細部は変化しつつも、 かつての“遊図らしさ”を残しつつ より分かりやすく整理された構成。 ▼店内の様子 店内はかなり綺麗にリニューアルされ、 日曜夜でも フリー2卓が稼働。 ▼結果 着順:1着 → 2着 → 3着 ▼総評 フリー雀荘は オーナー スタッフ 常連客 この3つが噛み合ってこそ成り立つ。 新生・遊図は、そのスタートラインにしっかり立っている印象。 長く残ってほしいと思える一軒。

じゃんけんポン
四麻 半荘 門前祝儀 0.5 訪問済み

じゃんけんポン

東京都  狛江市

和泉多摩川駅

訪問日:2025-07-07

かつて 千賀 があった場所にオープンした じゃんけんポン を訪問。 看板はまだ千賀時代のままで、当時の強烈な記憶もよみがえる。 今回は雀荘巡り仲間の 丸さん と合流して来店。 開店時間は13時表記だが、到着時にはすでにフリーが稼働していた。 ▼ルール概要 ・ヨンマ東南(テンゴ) ・テンパイ連荘 ・赤あり(門前祝儀) ・コールドあり オーソドックスで打ちやすい構成。 ▼店内・印象 意外なことに、スタッフさんから声をかけられる展開に。 さらに同卓・来店客にも過去に接点がある人がいて、 場末感を想像して来たら、実はSNS濃度が高かった というギャップが面白い一軒。 ▼結果 着順:3着 → 2着 ▼総評 千賀時代の記憶を抱えつつ訪れると、 今の時代らしい“つながり”を感じる不思議な体験ができるお店。 和泉多摩川での一局として、しっかり印象に残る訪問となった。

天牌
四麻 半荘 門前祝儀 1.0 訪問済み

天牌

東京都  大田区

蒲田駅

訪問日:2025-07-03

天牌 ― 東京都・蒲田 かつて ナナちゃん があった場所に、新たにオープンした 天牌 を訪問。 紙タバコ可の昔ながらの雰囲気を色濃く残した、ピン東南のお店。 事前確認では朝10時オープンとのことだったが、到着時にはすでにフリーが稼働中。 想像以上に早い時間帯から常連が集まる、地元密着型の空気を感じる。 ▼ルール概要 ・ヨンマ東南 ・テンパイ連荘 ・赤あり(門前祝儀) ・オープンリーチはオーラス限定 ・コールドルールあり ナナちゃん時代から変更点も多く、 「そのままの継承」ではなく 再構築されたルール という印象。 ▼店内・印象 同卓は毎日通っているという好調な常連、 そして煙草ぷかぷかの年配常連たち。 紙煙草OKの空間は、今となってはかなり希少。 一方で、自身の体感としては 煙への耐性が以前より下がっている ことも実感する時間となった。 ▼結果 着順:3着 → 2着 ▼総評 喫煙可・ピン東南という絶滅危惧種に近いスタイルを、 あえて今オープンさせた意欲的なお店。 地元の需要をしっかり掴みながら、これからも続いてほしい一軒。

麻雀教室
記憶に残る 四麻 東風 鳴き祝儀 1.0 訪問済み

麻雀教室

東京都  中野区

中野駅

訪問日:2025-05-20

麻雀教室 ― 東京都・中野 三鷹での約束まで残り1時間弱という状況で、 「東風戦なら何回か打てるだろう」と突撃した中野の一軒。 看板はかなり年季が入っており、 かつて「麻雀クラス」のようなお店があって、そのまま引き継いだような雰囲気。 実際、入口には「麻雀教室をはじめました」といった貼り紙もあり、 名前通り(?)な空気を漂わせている。 到着時は客ゼロ、スタッフも少なめで一瞬不安になるが、 追加で人が集まり「メンスリーなら打てる」とのことで無事着席。 基本は東風戦・完全順位戦のお店。 このお店の最大の特徴は 55000点コールド時に順位ウマが大きく変動するルール。 その影響で、オーラストップ目の親でも 「終わらせずに続行した方が得」という局面が生まれるのが非常にユニーク。 トップ目があえてアガりに行く構図が成立するのは、東風戦ではかなり珍しい。 また、2着には基準点による首があり、 細かい順位条件が卓ごとに簡易ルール表で補足されているなど、 ルール運用にはそれなりに工夫が感じられる。 外の看板が完全に「麻雀教室」なため、 本当に教室目的で来店して驚いて帰る人も多いそうだが、 最近は実際に麻雀教室も始める予定とのこと。 結果的に店名詐欺ではなくなりそうなのも面白い。 短時間ながら、 クセの強い東風ルールをしっかり味わえる一軒だった。

麻雀リーチ
四麻 半荘 門前祝儀 1.0 訪問済み

麻雀リーチ

東京都  港区

新橋駅

訪問日:2025-05-12

麻雀リーチ ― 東京都・新橋 最近になって麻雀王国に掲載された、新橋の新店舗「麻雀リーチ」。 同名の旧店舗(ドラえもんのイラストが印象的だった店)とは別物だが、 スタッフにはその店に縁のある方もいるようで、名前には思い入れを感じる。 外観はかなり控えめで、 建物の外にもエレベーター前にも看板や貼り紙がほぼ無く、 麻雀王国の住所情報が頼りになるタイプのお店。 一方で店内は新店舗らしく非常に綺麗で、卓数は5卓ほど。 卓はすべてレックスⅢだったと思われる。 ルールはオーソドックスなピン東南。 最近では珍しく、事前の電話時点でお店側から ルールとレートを丁寧に説明してくれたのが印象的だった。 新店舗でこの対応はかなり好感が持てる。 特徴としては ・アガリ連荘 ・永久白ポッチ採用 といった、シンプルながら少しだけスパイスのある構成。 永久白ポッチは一発限定が多い中、あえて常時有効にしているのも面白い。 到着時は常連さん1名が待機中で、 スタッフ2入りですぐに卓が立つ状況。 初戦からスタッフのおばちゃんの強烈なツモが飛び出すなど、 開始早々かなりインパクトのある展開となった。 途中、四暗刻ツモによる即コールド終了という なかなかに衝撃的な場面もありつつ、 最終結果:1着 → 4着 → 1着 新橋という立地で、 こうしたオーソドックスなピン東南のお店が新しくオープンするのは素直に嬉しい。 昔ながらの雰囲気を残しつつ、今後どう育っていくのか楽しみな一軒。

他372件のお店があります