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新着店舗 (9件)

※新着の付いている店舗の中から、毎回ランダムに10件表示しています。

new 四麻 半荘 1.0 門前祝儀

掲載日:2025-12-15

麻雀PEACE

麻雀PEACE ― 富山県・魚津市

「PEACE」という店名を聞くと、
どうしても新潟・柏崎の peace を思い出してしまうが、
こちらはまったくの別物。名前が同じだけ。

金沢から新幹線で富山へ、
そこから あいの風とやま鉄道 に乗り換えて魚津へ。
旅程そのものがすでに“遠征感”たっぷり。

魚津駅前にはタクシーが1台。
天気はぽかぽか陽気だったため、
徒歩40分 を選択するという相変わらずの無茶移動。

ケーズデンキを越えた先に現れる
ひときわ目立つ大きな看板。
交通量の多い通り沿いで、立地の存在感は十分。

到着は日曜13時過ぎ。
フリー2卓+セット1卓ほどで、
スタッフはおそらく3名体制。
満卓状態だったため待ち席で待機。

ヨンマということもあり、
待ち時間はやや長めで 約30分。
ルール表を読み込みながらの待機時間。

ルールは
オーソドックスなヨンマ・ピン東南。
派手すぎず、地方の王道といった印象。

店内はとても綺麗で、
待ち席から見ても好印象。

結果は
2着 → 4着

本場が積みやすいルールの影響もあり、
全体的にダマ寄りの展開。
2戦目は勝負手のリーチ負けが響いた形。

埼玉から来たという話をしても、
地元の反応は意外とあっさり。
このあたりは土地柄かもしれない。

この後、同じ魚津市内の別雀荘へ向かう予定だったが、
徒歩40分を往復する気力はさすがに無し。

そこで GOタクシーを使用。
魚津市がGO対応エリアだったのは本当に助かった。
地方遠征では、こうした交通インフラが明暗を分ける。

掲載日 2025-12-15
店舗名 麻雀PEACE
基本情報 ヨンマ
・1.0-1000-2000
・ゲーム代700
・トップ賞なし
・東場アガ連、南場テンパイ連
・赤5pと赤5sが1枚ずつ、青5mが1枚
・一発、裏ドラ、赤5psは門前祝儀300、青5mは門前600で鳴いて300
・1本場1500
・57000コールド
住所 富山県魚津市江口240 GoogleMap
最寄駅 魚津駅
HP1麻雀PEACE
ブログ トッシイの麻雀日記|麻雀PEACE

new 三麻 半荘 0.3 鳴き祝儀

掲載日:2026-01-16

麻雀クロノス

クロノス ― 三重県・津

津駅から徒歩数分という好立地にあるサンマ店。
以前、四日市のクランキーで「津に系列店がある」と聞いていたクロノスに初訪問。
公式に系列表記はないものの、名前や雰囲気からも関連性は感じられる。

4

到着は日曜夕方。
店内は広く清潔で、すでにフリー卓が複数立っている盛況ぶり。
スタッフの対応もスムーズで、すぐにルール説明を受けて着席。

ルールは アリアリ・優しめ設計のサンマ。
最近主流になっている「初心者・スタッフ双方に負荷の少ない構成」で、
ネット麻雀に慣れた層でもすんなり入れる内容。

特徴的なのは

順位型沈みウマ

トバシ祝儀(=直接飛ばした人に入る方式)

役満コールド(条件達成時点でトップ終了)

など、表現や仕組みが分かりやすく整理されている点。
マナー表も漫画調で描かれており、初見でも理解しやすい工夫がされている。

符計算なし・テンパイ連荘・フリテンリーチ無しなど、
「リアル麻雀初心者が困らない」ことを強く意識した設計で、
最近オープンする店舗の流れを象徴するようなお店。

実際、常連さんとも終始和やかに打てて、
テンサンらしい落ち着いた空気感が心地よかった。

最終結果:1着 → 3着 → 1着 → 1着

全体的に

初心者歓迎

旅打ちでも入りやすい

雰囲気が柔らかい

という印象が強く、津エリアでサンマを打つなら有力な選択肢。

掲載日 2026-01-16
店舗名 麻雀クロノス
基本情報 ・アリアリ1ハンサンマ
・レートはテンサン
・1ゲーム300、トップ賞200
・35000点持ち40000点返し
・40000点基準の沈みウマで、2着の沈みウマが600、3着は1200。
 ここではこれを順位型沈みウマと表現していました。自分も使おうかな。
・5が赤赤赤金
・華牌に金が1枚
・祝儀は一発、裏、鳴金で100
住所 三重県津市栄町3丁目275番地1 松岡ビル3F GoogleMap
最寄駅 津駅
Twitter mjchronus
HP1麻雀クロノス
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new 三麻 半荘 0.5 鳴き祝儀

掲載日:2025-12-17

麻雀paani

麻雀paani ― 富山県・魚津市

前に訪問した「麻雀PEACE」からの横移動で訪れた「麻雀paani」。
徒歩だと1時間以上かかる距離のため、GO対応エリアということもありタクシーで移動。
ただし住所に到着してもすぐには見つからず、建物の入口には前店舗名の「天狗荘」の表記が残っており、少し戸惑う展開に。

外観はかなり場末感があるものの、店内は非常に綺麗。
マスター曰く、外観よりも内装の整備を優先したとのこと。
実際、店内は清潔感があり、フリー2卓+セット1卓が立っている状態だった。

マスターはかなり熱量の高い方で、
連勝や特定ゲーム数でのトップなど、細かくイベントが組まれており、
常連向けにもしっかり盛り上げを意識した運営をしている印象。

ルールはアリアリサンマの0.5。
最近ルール変更があったようで、以前は「裏ドラの現物祝儀」というかなり珍しい方式を採用していたとのこと。
現在は一般的な祝儀方式に移行しているが、地方雀荘らしい試行錯誤が感じられる内容だった。

同卓は常連2名。
若い常連さんが連勝街道を突き進んでおり、卓の空気は完全に“出来上がっている”状態。
こちらは旅の疲れもあり、集中力を欠く場面もあって苦戦。

最終結果:3着 → 2着 → 2着

終了後はマスターや常連さんたちと会話。
埼玉から日帰りで金沢経由・魚津入りという行程にはかなり驚かれた様子だった。

帰路ではタクシーの遅れにより予定していた電車に間に合わず、
急遽「西魚津駅」から地方鉄道を使うルートに変更。
無人駅・1時間に1本という地方ならではの雰囲気を味わいつつ、
最終的には無事新幹線に間に合い、富山遠征は終了。

かつて魚津周辺にあった雀荘の閉店情報なども聞けて、
地方雀荘事情の移り変わりを実感する一日となった。

掲載日 2025-12-17
店舗名 麻雀paani
基本情報 ・アリアリサンマ
・0.5
・順位ウマ0-20
・ゲーム代300、トップ賞200?
・30000点持ち30000点返し
・常時テンパイ連荘
・5か半赤
・祝儀は、一発、裏、鳴赤で200
・符計算なしの30符固定
・北抜き
・フリテンはなんでもあり
・リーチ後の暗槓は任意
・つもり切り
・流しは倍満
住所 富山県魚津市三ケ725-1 GoogleMap
最寄駅 魚津駅
HP1麻雀paani
ブログ トッシイの麻雀日記|麻雀paani

new 三麻 半荘 0.5 鳴き祝儀

掲載日:2025-12-12

三人麻雀SUN

三人麻雀 SUN ― 石川県金沢市の新規オープン店(半荘アリアリサンマ)

北陸遠征中に訪れた 「三人麻雀 SUN」(金沢市) は、一局麻雀で有名な「ZOA」の姉妹店として新しくオープンしたサンマ店。金沢では一局戦が主流だが、本店とは異なり オーソドックスな“半荘アリアリサンマ” を採用しているのが特徴。金沢駅から徒歩15分ほどとアクセスも良い。

▼主な特徴・ルール

所在地:石川県金沢市

アリアリ半荘サンマ(0.5)

順位ウマ 0-20

ゲーム代300/トップ賞200

符計算なし・30符固定

5は赤3・虹1(赤=祝儀100、虹=祝儀200)

華牌抜き

永久白ポッチあり

北は共通役牌

東場アガリ連荘/南場テンパイ連荘(地元ヨンマの影響あり)

つもり切

オープンリーチあり/フリテンリーチはオープン時OK

四枚使い七対子あり(ルール表未記載だが重要)

▼店内・システム

朝はスタッフ1名体制、来店があれば追加スタッフがすぐ到着する方式

清潔で落ち着いた店内

使用している牌・卓は綺麗で新店らしい環境

▼プレイ内容・感想

メンツーで4ゲーム対局

最終結果:1着 → 2着 → 2着 → 2着

金沢で“半荘アリアリ”を打てる新しい選択肢として価値のある店舗

他店(M&M)が14時開始という情報も得られ、現地のサンマ事情が広がっている印象

金沢では珍しい「半荘アリアリサンマ」を採用した新店舗で、今後の地域のサンマ文化にも影響しそうな注目の一軒だった。

掲載日 2025-12-12
店舗名 三人麻雀SUN
基本情報 ・アリアリ半荘サンマ
・0.5
・順位ウマ0-20
・ゲーム代300、トップ賞200
・符計算なしの30符固定
・5が赤3虹1
・門前祝儀で赤が100、虹が200
・華牌抜き
・永久白ポッチあり
・北は共通役牌
・東場アガリ連荘、南場テンパイ連荘
・つもり切
・オープンリーチ有
・フリテンリーチはオープンすれば可
住所 石川県金沢市長田本町24-1 メゾン・ソレイユ長田 102 GoogleMap
最寄駅 金沢駅
Twitter ZOA32337188394
HP1三人麻雀SUN
ブログ トッシイの麻雀日記|三人麻雀SUN

new 記憶に残る雀荘 三麻 半荘 0.5 門前祝儀

掲載日:2026-01-19

麻雀まーじゅん

麻雀まーじゅん ― 和歌山県・和歌山市

4

和歌山駅から徒歩約30分。
昔ながらの雰囲気を色濃く残す、縦長構造の雀荘。入口付近はセット席、奥がフリー卓という造りで、
「喫茶コーナー」という表記に昭和雀荘らしさを感じる。

訪問時はフリーが立った直後で、ルール説明をじっくり受けてから次ゲームより参加。
この日はたまたまスタッフ2名体制。
マスターは非常に陽気で話好き、和歌山の雀荘事情にも精通しており、旅打ち勢にはありがたい存在。

和歌山で初めて打つ三人麻雀となったが、
この店(ひいては和歌山サンマ)ならではのローカル所作・進行に強い衝撃を受けた。

特に印象的だったのは以下の2点。

● 華牌の抜き方

配牌後、親の第一打前に全員が華牌を抜き、補充まで完了してから局が始まるという進行。
これは和歌山サンマ特有の文化で、他地域との所作の違いを理解する上で非常に示唆的。

● 返り東の扱い

返り東ありだが、サドンデスではなく東3局まで続行。
トビが出ない限りゲームが長引きやすく、実際この日は2ゲーム連続で返り東に突入。

ゲーム代が安く、長く遊んでほしいというマスターの思想が強く表れた設計で、
効率より「時間を共有する麻雀」を大切にしている印象。

結果として2ゲームで約2時間。
本来はもっと打つ予定だったが、スケジュールの都合で2ゲームで切り上げ。

最終結果:3着 → 1着

和歌山サンマの文化・所作・価値観を肌で感じられる、
旅打ち勢にとって非常に学びの多い一軒。

掲載日 2026-01-19
店舗名 麻雀まーじゅん
基本情報 ・ハーフの関西サンマ
・40000点持ち50000点返し
・ゲーム代300、トップ賞なし
・5全赤
・華牌抜き(華牌を全員抜いて補充が終わってから親の第一打)
・返り東ありでサドンデスではなく東3局まで。
・ツモ損なしの30符固定
・つもり切
・暗槓即祝儀200
・祝儀対象は一発、裏ドラで200
・供託はリーチ取り
・華牌を4枚抜いた状態でリーチしてあがると本役満扱い
・フリテン一切なし
・リーチ後の暗槓強制
・4枚使い七対子あり
・マンホン無し
・流しは役満
住所 和歌山県和歌山市鷹匠町1丁目27 GoogleMap
最寄駅 和歌山駅
HP1麻雀まーじゅん
ブログ トッシイの麻雀日記|麻雀まーじゅん

new 記憶に残る雀荘 四麻 半荘 0.5 門前祝儀

掲載日:2025-12-27

麻雀チャンス

麻雀チャンス ― 静岡県・浜松市

常連さんから「よく見つけましたね!」と言われるほど、
外観だけを見ると営業しているのか不安になる佇まいのお店。
しかし電話をすると元気なママさんが出て、18時からフリー稼働中と判明。
“まだフリーをやっているお店を発見できた瞬間”の喜びを、久々に強く感じた一軒。

浜松駅からはバスで約30分。
浜松市内はバス網が発達しており、最寄りバス停からもすぐでアクセスは悪くない。

店内に入るとママさんとおばあちゃんスタッフが迎えてくれ、
開局前の時間は雑談をしながらゆったり待機。
全卓が雀豪という構成で、
今ではなかなかオンレートで見かけなくなった卓をフリーで打てるのは貴重な体験。

店内の雰囲気は、
かつて訪れた毛呂山の「デイトナ」を思い出させるような、
“知る人ぞ知る名店”の空気感。
麻雀の内容以上に、空間そのものを味わう時間が心地よかった。

ルールはオーソドックスで、すぐに馴染める内容。
待ち時間にはカレーをいただき、
雀荘で食べるカレーの美味しさを改めて実感。

また、過去にこの店で働いていた元スタッフが
SNS経由で反応してくれたというエピソードもあり、
麻雀がつなぐ縁の強さを感じさせる場面も印象的だった。

最終結果:3着 → 1着

帰り際にはまさかのカレーおかわり。
浜松という街の雀荘層の厚さと、
長く地元に愛されてきた店の温度を、しっかりと感じられる一日となった。

掲載日 2025-12-27
店舗名 麻雀チャンス
基本情報 ・0.5-500-1000
・アガリ連荘
・赤が各5に1枚ずつで、門前祝儀200
・1本場1500
住所 静岡県浜松市中央区伊左地町2457-2 GoogleMap
最寄駅 浜松駅
HP1麻雀チャンス
ブログ トッシイの麻雀日記|麻雀チャンス

new 三麻 半荘 0.5 鳴き祝儀

掲載日:2025-12-10

麻雀MAP秋葉原

特殊牌が多くて、色々と祝儀の計算が大変だった記憶がありますね(^^;

掲載日 2025-12-10
店舗名 麻雀MAP秋葉原
住所 東京都千代田区神田松永町1 秋葉原ファーストビル8F GoogleMap
最寄駅 秋葉原駅
Twitter mapakihabara
HP1麻雀MAP秋葉原
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new 四麻 半荘 1.0 鳴き祝儀

掲載日:2025-12-19

麻雀ぶぅ

麻雀ぶぅ ― 静岡県・浜松市

かつて「J-Boy浜松」があった場所に、新たにオープンした「麻雀ぶぅ」を訪問。
外観のオレンジ色や道路沿いの5p看板など、J-Boy時代の面影が色濃く残っており、
雀荘巡りを長く続けてきた身としては、店の“世代交代”を感じる場面だった。

浜松駅からはバス移動で約30分。
駅前のバスターミナルは分かりやすく、最寄りのバス停からは徒歩1分とアクセス自体は良好。
朝9時の開店直後に訪問したが、すでにスタッフ3名体制で対応しており非常に安心感があった。

事前に電話していたこともあり、到着時の対応はスムーズ。
地方雀荘では事前連絡の有無で空気が大きく変わることもあるため、
改めて「事前連絡の大切さ」を実感する場面でもあった。

店内はJ-Boy時代とほぼ変わらず、落ち着いた雰囲気。
ルールは基本的にJ-Boy時代を踏襲したオーソドックスな内容で、
新要素として「ぶぅリーチ」という独自ルールが追加されていた。
(通常リーチ時にチップを添えて宣言し、一発ツモ時に特典があるルール)

この日はスタッフ3名と同卓。
全体的に落ち着いた進行で、久しぶりに“浜松らしいピン東南”を打てた印象。

最終結果:3着 → 2着

トイレや店内にはイベント告知やポスターが多く貼られており、
ゲスト施策や浜松雀荘対抗戦など、地域全体を盛り上げようという意欲が感じられた。
また、かつてこの店舗から羽ばたいた人物の名前も思い出され、
浜松という土地の麻雀史の一端を感じさせる訪問となった。

新しく生まれ変わった「麻雀ぶぅ」。
今後の浜松雀荘シーンを支える一店として、ぜひ頑張ってほしい。

掲載日 2025-12-19
店舗名 麻雀ぶぅ
基本情報 ・1.0-1000-2000
・ゲーム代600、トップ賞400
・アガリ連荘
・赤5m、赤5sが1枚と、金5pが1枚
・門前祝儀で赤が300、金が600(鳴くと300)
住所 静岡県浜松市中央区幸5-6-8 GoogleMap
最寄駅 浜松駅
Twitter majansukiyarou
HP1麻雀ぶぅ
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new 三麻 半荘 0.5 門前祝儀

掲載日:2026-01-08

麻雀ZERO

近鉄四日市駅から徒歩20分ほど。
最近オープンしたばかりの新店舗で、
マスターが SNSで積極的に情報発信 しているのが印象的。

到着時、店内はマスター1名のみ。
しかしすぐに電話で常連さんを呼び、
即座に卓を立てる対応力はサンマ店らしく心強い。

卓数は3卓。
小規模ながら無理のない回し方で、
「人が来たらすぐ動く」姿勢が伝わってくる。

基本ルールは テンゴのアリアリサンマ。
北抜き・北ポンありに加え、
**金1索が4枚入り(鳴き祝儀)**という少し変わった設定が特徴。

一見すると祝儀が派手そうだが、
実際には金1索は場に流れやすく、
極端な祝儀ゲームになることはなく、
北ポンありのオーソドックスなアリアリサンマという印象。

この日は店の標準ルールで打ったが、
希望があれば ナシナシの関西サンマ も対応可能とのこと。
柔軟さも個人店ならでは。

麻雀中は雀荘巡りの話でも盛り上がり、
この日打った中でも 特に楽しい時間 を過ごせた一軒。

やはり、
「マスターが麻雀好きで、自分の店を語れる店」
この空気感が何よりの魅力。

最終結果:1着 → 3着 → 2着 → 1着

新規ながら雰囲気も良く、
今後どう育っていくかが楽しみなお店だった。

掲載日 2026-01-08
店舗名 麻雀ZERO
基本情報 ・テンゴのアリアリサンマ
・ゲーム代300、トップ賞100
・北抜き、北ポン有
・赤5p、赤5sが1枚ずつでドラ扱い
・銀5p、銀5sが1枚でドラと門前祝儀200
・1sが全て金で4枚入っていて、ドラにはならず鳴き祝儀200
北ポンありも面白いですが、この金1sがこのお店のルールでは一番特徴的だと思います。
・符計算なしの30符固定
・ツモ損無し
・フリテンリーチ無し
・フリテンツモあり
・リーチ後の暗槓は任意
・つもり切
住所 三重県四日市市中町4番9号 中町久志本ビル201 GoogleMap
最寄駅 四日市駅
Twitter ZERO329909
HP1麻雀ZERO
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